ワンとニャンのいる暮らし

こんにちは、リカです(*^▽^)ノ 津市に住んでいます( ゚∀゚)o彡゜今日は先日行った宝塚歌劇団伸びてきた話をします私は初めて宝塚限り男を見ました男役スターや女役の下色々いて楽しかったですお客さんはみんなオペラグラスを持ち公演のパンフレットを持ちながらみんな楽しんでいました出待ちをするファンもいてこの世界は非常に奥が深いと思いました公園の音楽が鳴り始めるとお客さんたちがみんな拍手をして緞帳が上がります宝塚のスターが生業を発するために私はうっとりしてしまいましたもしかしたら私もこの宝塚歌劇にハマってしまうという危険性があって、怖いです((((;゜Д゜))) 宝塚歌劇団のシアターには、劇場の独特の匂いがありますシートの匂いステージの機能には、そして演者さんたちの結晶の匂いも食べよってきますクンクン( ̄∞ ̄) 公演が始まる前は非常に高ぶって、お土産を買うのを忘れてしまったので、帰りに香り袋のお土産を買って帰りました(^_^♪)
我が家にはワン1,ニャン1がいる。最初はワンしかいなかったのだけど、事情があって友人宅に保護されたニャンを引き取ることになり、もうすぐ半年になろうかというところだ。
最初の3~4カ月は本当に大変だった。まずニャン。いきなりワンのいる家にもらわれてきて、ストレスたまりまくりだったのだろう。人間の布団にことごとく放尿してくれた。きれいに洗って乾燥させても、その晩またシャーッとかけられてしまう。毎日、毎日布団をコインランドリーに運ぶ手間。そして料金のかさむこと。だいたい1回布団丸洗いして乾燥させたら二千何百円だからね。それを毎日。もちませんって。
なので、後半はもう2枚の掛け布団を日替わりで掛ける感じで、もう一方は洗ってベランダに干す。そんな毎日が続いたもんね。ようやく落ち着いたと思った頃に、今度はサカリがついて、こうなると布団だけでは済まず、家じゅうのあらゆるところにシッコでマーキング。わたしのバッグも被害に遭ったし、娘のランドセルも。衣類も。もうギブアップ!って言いたくなったのはこの頃だった。
さらに、ニャンだけでなく、ワンまで。ちゃんとトイレがあるのに、しかもそれまでちゃんとトイレでしていたのに、部屋の床の上にするようになっってしまったのだ。大も小も。
これもまあ、今までは自分だけの天下で、甘えたい放題だったのに、ニャンが来てちやほやされて…そりゃあ、面白くないわけだ。しかし君、頼むからトイレで用を足してくれたまえよ。
今は、なんとか仲よくなって、すれ違いざまに鼻をつけあってチュッチュしている。ようやく、ようやく、なんとかなりそうな自信が持て始めた。ニャンがきて半年目で、やっと今ここ。